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英会話にセンスは存在しない
英会話をしたいみなさんに、
英会話上達のヒントがあります。


「英会話したければ、英文の暗唱に8割のパワーをかけろ」


英文の習得というのは大切です。8割もの力を費やしても良いでしょう。


逆に言うと、その他の作業は2割程度の重要度しかないのです。

たとえば文法や発音といった勉強は、がんばっても2割程度しか意味ないのです。


英文を「即暗唱」する力さえつければ、
英会話力も試験の点数も両方伸びるのです。


ちなみに「即暗唱」とは、「2秒以内で暗唱する」
ということである。


わかりやすく言えば
「●●って英語で何という?」と聞かれて2秒以内に英語で話すことを言います。


正しい英会話でなければならないし、2秒以内に答えられなければならない。
それが即暗唱力というものです。


では即暗唱力がある程度つくと、
どういう効果があるのでしょうか?


まず、
当然ながら言いたいことがすぐ言えるようになります。
つまり「スピーキング力」が伸びます。


そして「話せた言葉」は「聞くことができる!」

つまりリスニング力も伸びるのである。
スピーキングを伸ばして、リスニングを上げる



スピーキング力が伸びれば、リスニング力も比例して伸びる。
これは間違いないことです。


そしてリスニング力が伸びるということは、
TOEICや英検のリスニング試験の得点が伸びる!


さらに話せる言葉は文法的に100%であるから、
文法問題で満点目指すことも可能になるのです!


というわけで、
即暗唱力1つを極めるだけで、
英会話もTOEICもばんばん伸びていくことになります。


数万個の英文が即暗唱できるなら、それは英語力の80%に相当する。


英会話をしたいなら何をすべきかいいのかはすでにわかりきっているのです。


数万個が難しいならせめて、
英文5千個はすぐに暗唱できるよう努めることが必要です。



英会話はやるかやらないだけなのです!


ただ、ほとんどの日本人は「何をやるか」で失敗してしまいます!


やるべきことが正しければ、やれば英会話はできるのです。


英会話にセンスは介在しません。
やったもの勝ち、ということです。


短時間で英文を即暗唱する方法も、すでに準備ができています。
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[2013/06/27 10:22] | 英語塾 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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