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独学が最強 外注すればなおよし
「外注」っていう言葉、ご存知ですか?


外注とは他人にお仕事を任せる、という意味です。
これ、実は英単語を覚えるためには必須な考え方です。


今日は外注と英単語習得の関係についてお話します。


独学が最強であるのは間違いないのだが・・・


英語というのは【独学が最強】です。


たとえば英会話スクールに週2回通っていたとしても、

その時間だけ英語に触れていればいいだけでなく、自分で復習したり、

新しいことを学ぶ時間が必要になります。当然その時間は、

英会話スクールにいる時間よりも長くあるべきです。



ですから独学が出来ない人は、どんなにいいスクールに通っていても

無駄になってしまいます。


しかし、ひとりでやることは限られる


でもですね、独学といっても、
ひとりで完全にすべてをやれ、というわけじゃないです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


たとえば英単語を覚えるとします。
参考書を一人で集めたりしてませんか?
参考書から単語を選んだりしていませんか?
参考書の英単語を1から覚えたりしていませんか?

はい、やっちゃってます。


たとえば英語の文法でわからないところがあるとします。
いろいろ参考書を開いて調べようとしてませんか?
そのために時間を割いていませんか?

はい、やっちゃってます。


なんでも一人でやるっていうのは、やっぱり非効率ですよね。
ムダが多すぎます。


1日は24時間しかなく、人間には限界がありますからね。

無駄をなくす方法



やれることは全て外注しましょう


そこで外注という考え方が出るわけです。


つまり「ひとりで悩まない」。
他人ができることは、できるだけ他人に任せちゃう。


そうすることで、時間的・労働的にフリーになり、
本質的な英語習得にのみ全力をかけることができるんです。


さっきの例だと、


英単語を覚えるときには、参考書を集めるのは人に任せる。
どの英単語を覚えるか、ピックアップも人に任せる。


英語がわからないときには、一人で悩まない。考えない。
わかっている人にドンドン聞く。時間をかけない。
すぐに答えを教えてくれますからね。


このように、他人にドンドン「仕事を委託する」。
そうやって他人に頼ることも大切だと思います。
誰に、どこに委託すればいいの?




こちらの通信制英語教室では、
参考書をあなたの代わりに集めてくれる
参考書から必要な英単語だけ代わりに選んでくれる
わからないことがあれば講師がなんでも教えてくれる
という外注システムが完備しているので、
もうひとりで悩む必要がなくなります。
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[2013/06/24 15:21] | 英語塾 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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