FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
【ビジネスメール】 上達への近道
英検では、ライティングが試験内容に入っていますが、

皆さんはどのように勉強しているでしょうか?

以下、メルマガ【英語上達のヒント集】からの抜粋です(一部改変)


英語のライティングに必要なものは「センス」です。


こればかりはどうしようもありません。
センスがすべての勝敗をわけのです。
そこに理屈は存在し得ません。


では英語のライティングができる人は、
文法の天才なのか?というとそうではありません。


正しく英語のライティングができる人は、
実は文法についてはそれほど詳しくないのです。


ただ彼らは
「こういう文はこういうふうに書く」
ということを死ぬほど知っているだけなのです。


つまり理論はわからないが
現場は死ぬほど知っている。


野球でいえば、
監督ではなく選手といえるでしょう。
【無料】ライティングで一流の選手になるには??



たとえばヒット量産型のバッターは
バッティング理論はあまりよくわからなくても
こういうボールはこう打ち返す!ことを
体で死ぬほど覚えているわけです。


ライティングも同じと言えます。
理論で解決できるものではありません。
教えて身につくものでもありません。


もしもあなたの学んだ「にわか文法」で
英文をつくってしまうと大変なことになるでしょう。
恥ずかしい英語のできあがりです。
野球で言えば三振王といえるでしょう。


ではライティングのセンスはどう身に着けるのでしょうか?
そもそも身に着ける方法はあるのでしょうか?


もちろんあります。
「ひたすら英文を書きまくる」。
これだけです。
練習量が必要になります。
英語のスキルの中でももっとも練習量が必要なスキル、
それがライティングです。


もし英文メールを書きたいのであれば
英文メール例を参考にして
修行僧のように書きまくること。
それでセンスは身についていくのです。


英文メール例は、
市販の本にたくさんあるから参考にすればよいです。
「ビジネスメールの書き方」などなど・・・。


あとはひたすら英文を写す作業です。
修行僧のようにひたすら書き込むことで
センスが磨かれます。

【無料】ライティング上達の近道


書き写すのはパソコン(キーボード)でもいいですし
ペンでノートに書き写してもよいでしょう。

ポイントは「書くこと」です。

早くライティングセンスを身につけたいなら
1日1時間程度は時間をかける必要があります。


特にビジネス文では書くことは決まっているから
2ヶ月程度で結果が出るのではないでしょうか。


いずれにせよ
ライティングスキルに関しては
ごりごりの練習量が必要になるということです。

以下、参考にしてください
ビジネスでのメールを書けるようになりたい

スポンサーサイト

テーマ: - ジャンル:学校・教育

[2013/06/28 12:05] | 英語塾 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
英会話にセンスは存在しない
英会話をしたいみなさんに、
英会話上達のヒントがあります。


「英会話したければ、英文の暗唱に8割のパワーをかけろ」


英文の習得というのは大切です。8割もの力を費やしても良いでしょう。


逆に言うと、その他の作業は2割程度の重要度しかないのです。

たとえば文法や発音といった勉強は、がんばっても2割程度しか意味ないのです。


英文を「即暗唱」する力さえつければ、
英会話力も試験の点数も両方伸びるのです。


ちなみに「即暗唱」とは、「2秒以内で暗唱する」
ということである。


わかりやすく言えば
「●●って英語で何という?」と聞かれて2秒以内に英語で話すことを言います。


正しい英会話でなければならないし、2秒以内に答えられなければならない。
それが即暗唱力というものです。


では即暗唱力がある程度つくと、
どういう効果があるのでしょうか?


まず、
当然ながら言いたいことがすぐ言えるようになります。
つまり「スピーキング力」が伸びます。


そして「話せた言葉」は「聞くことができる!」

つまりリスニング力も伸びるのである。
スピーキングを伸ばして、リスニングを上げる



スピーキング力が伸びれば、リスニング力も比例して伸びる。
これは間違いないことです。


そしてリスニング力が伸びるということは、
TOEICや英検のリスニング試験の得点が伸びる!


さらに話せる言葉は文法的に100%であるから、
文法問題で満点目指すことも可能になるのです!


というわけで、
即暗唱力1つを極めるだけで、
英会話もTOEICもばんばん伸びていくことになります。


数万個の英文が即暗唱できるなら、それは英語力の80%に相当する。


英会話をしたいなら何をすべきかいいのかはすでにわかりきっているのです。


数万個が難しいならせめて、
英文5千個はすぐに暗唱できるよう努めることが必要です。



英会話はやるかやらないだけなのです!


ただ、ほとんどの日本人は「何をやるか」で失敗してしまいます!


やるべきことが正しければ、やれば英会話はできるのです。


英会話にセンスは介在しません。
やったもの勝ち、ということです。


短時間で英文を即暗唱する方法も、すでに準備ができています。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
【無料】英文・英単語をたった10分であきれるほど覚える方法

テーマ: - ジャンル:学校・教育

[2013/06/27 10:22] | 英語塾 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
海外出張は突然に!!
あなたがビジネスパーソンならば、1日少しずつでもかまいません。
英語は学んでおいた方がいいです。

いま英語にたずさわることがなくても、
いつどこで急に「海外出張」が来るかわからないからです。


急に外国人のボスが来たとしてもおかしくないでしょう。
日本にいるからといって安穏はできません。
それは零細企業でも同じでしょう。


「英語なんてやらないし、海外は行かないし。」
と公言している人にこそ、外国人はやってくるものです(笑)。

英語を話したい方、TOEIC650点以上取りたい方へ。



「俺に限って」「私に限って」という人に、
なぜか海外出張や外国人のボスがあてられたりするのです。

会社は「これも試練だ」と考えているのかもしれません。
あてられたほうがたまったものではありませんが・・・。

悲しくも人生そんなもののでしょう。


神が与える試練というものはあります。

その試練に打ち勝つことができるのは、
普段から準備を怠らない者だけです。


今のうちに少しでも英語をやっておくことで、
イザというときに泣かなくてすみます。


といっても難しいことは必要ありません。
仕事も忙しいのは百も承知です。


ここで紹介する方法ならば、
1日10分間だけで良いです。


1日10分だけでいいから
英語力という経験値を増やして欲しいと思います。


それはビジネスパーソンであるあなたの
「一流の保険」になるでしょう。

無料!「英文・英単語がたった10分であきれるほど覚えられる方法」

英語を話したい方、TOEIC650点以上取りたい方に。たった10分の訓練で

英文・英単語をザクザク覚えられる方法があります。先着100名様無料です。

テーマ: - ジャンル:学校・教育

[2013/06/25 11:39] | 英語塾 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
独学が最強 外注すればなおよし
「外注」っていう言葉、ご存知ですか?


外注とは他人にお仕事を任せる、という意味です。
これ、実は英単語を覚えるためには必須な考え方です。


今日は外注と英単語習得の関係についてお話します。


独学が最強であるのは間違いないのだが・・・


英語というのは【独学が最強】です。


たとえば英会話スクールに週2回通っていたとしても、

その時間だけ英語に触れていればいいだけでなく、自分で復習したり、

新しいことを学ぶ時間が必要になります。当然その時間は、

英会話スクールにいる時間よりも長くあるべきです。



ですから独学が出来ない人は、どんなにいいスクールに通っていても

無駄になってしまいます。


しかし、ひとりでやることは限られる


でもですね、独学といっても、
ひとりで完全にすべてをやれ、というわけじゃないです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


たとえば英単語を覚えるとします。
参考書を一人で集めたりしてませんか?
参考書から単語を選んだりしていませんか?
参考書の英単語を1から覚えたりしていませんか?

はい、やっちゃってます。


たとえば英語の文法でわからないところがあるとします。
いろいろ参考書を開いて調べようとしてませんか?
そのために時間を割いていませんか?

はい、やっちゃってます。


なんでも一人でやるっていうのは、やっぱり非効率ですよね。
ムダが多すぎます。


1日は24時間しかなく、人間には限界がありますからね。

無駄をなくす方法



やれることは全て外注しましょう


そこで外注という考え方が出るわけです。


つまり「ひとりで悩まない」。
他人ができることは、できるだけ他人に任せちゃう。


そうすることで、時間的・労働的にフリーになり、
本質的な英語習得にのみ全力をかけることができるんです。


さっきの例だと、


英単語を覚えるときには、参考書を集めるのは人に任せる。
どの英単語を覚えるか、ピックアップも人に任せる。


英語がわからないときには、一人で悩まない。考えない。
わかっている人にドンドン聞く。時間をかけない。
すぐに答えを教えてくれますからね。


このように、他人にドンドン「仕事を委託する」。
そうやって他人に頼ることも大切だと思います。
誰に、どこに委託すればいいの?




こちらの通信制英語教室では、
参考書をあなたの代わりに集めてくれる
参考書から必要な英単語だけ代わりに選んでくれる
わからないことがあれば講師がなんでも教えてくれる
という外注システムが完備しているので、
もうひとりで悩む必要がなくなります。
↓ ↓ ↓
こちらをクリック!
[2013/06/24 15:21] | 英語塾 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ドラゴン桜でもやってた暗記法
覚えても覚えても忘れてしまう人、多いと思います。

もちろん私もその一人です。


もしあなたが、
覚えても次の日に忘れてしまう体質ならば・・・
体を使う方向をオススメします。

【無料】体を使った学習法とは!?



具体的には、
頭に加えて「口と手足を使って覚える」。
そうすることで記憶はより維持されるというものです・


頭脳は、強烈な体験ほど記憶に残すようになっているそうです。
だから頭だけ使っても記憶には残りにくい。
それが「普通」です。
人間はそういう風にできているのですから。


記憶術について学んだ事があるなら知っているでしょうが、
五感を使えば、記憶は長く定着されることは実証済みなのです。


たとえば参考書の英単語を覚えるときは
このようにすれば良いです。


歩きながら、
左手で、参考書を持つ。
右手は、時計回りにぐるぐる回す。
口は、答えを暗唱する。


口と手と足を同時に使うわけです。
逆に頭に入りにくいようにも思えますが、
不思議に覚えてしまうところが面白くもあります。

【無料】10分で英単語はどれだけ覚えられるのか?


そういえば、『ドラゴン桜』のドラマの中でも、
校庭をぐるぐる周りながら
「can not help ~ing ~せずにはいられない」
とみんなで唱えていました。


リズムや語感といった別の要素が加わるのも大きな点だと思います。
思い出すときに必死に頭を使わなくていいのですから。

歌詞を簡単に覚えることができるのは、これらの要素が加わっているからでしょう。

また、体をつかえば、覚えるのも思い出すのも
「反射神経」並みに早くなります。

いってしまえば、英語は反射神経みたいなものでしょう。


英語の暗記には頭なんてほとんど使わなくていいとも言われます。

記憶力が落ちたからといって、悩む必要はないとも。

テーマ: - ジャンル:学校・教育

[2013/06/21 09:56] | 英語塾 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
| ホーム | 次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。