FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
インフォトップ英語教材人気NO1商品を徹底解明
現在書籍にとどまることなく、

ネット上にまで、英語教材は進出し、その数はとどまるところを知りません。

そんな無数にある教材の中でも、抜群の人気を誇るのが

英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワー」 です。


では、なぜこの商品が売れているのでしょうか?検証して行きたいと思います。


その1. 2000人以上の日本人をバイリンガルに変身させた確かな実績

「リスニングパワー」生みの親であるスコットペーリ-は
25年間にわたり、2000人以上の日本人の発音矯正を指導してしてきたとのこと。

中には、ハリウッド映画に出演する有名芸能人たちも数多くいるようです。

教材を選ぶ際に迷うのが、その教材は本当に信用できるのか? ということです。

その心配を拭いきれていいる点が、1つの強みといえるでしょう


その2. 諦めていたことに希望を与えてくれる

「帰国子女じゃないから英語は話せない」「この年で英語なんて無理に決まってる」
このように思っている方は少なくないでしょう。

たしかに人間は、言語に敏感な4才から11才までの間に育った環境で
言語への適応能力が決まってしまうと言われています。

しかし、その常識を覆してしまったのがスコット・ペリー先生なのです

彼は「周波数」を解明し、大人になってからでも英語耳を作れる方法を編み出したのです。

これは、大人の英語学習者にとっては、文字通り希望の光りといえるでしょう。


その3. 短期間での習得が可能

わずか、30日間で英語初心者の耳が「英語耳」に変わると謳っています

これは、今までどれだけやっても、成果が出なかった人や、
すぐに英語が必要な人にとっては、これ以上無い魅力となるでしょう。


こうやって見ていくとリスニングパワー恐るべし

といったところでしょうか。売れているものには、売れるだけの理由があるのでしょうね



英語耳を手に入れた方たちの体験談 を読むだけでも、その凄さが分かりました。


現在ネット上で販売する英語教材を作成中ですが、負けないように頑張らないといけないと思いました。
スポンサーサイト

テーマ:外国語学習 - ジャンル:学校・教育

[2013/06/12 15:17] | 教材紹介 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
TOEIC100点UP!!究極の36テクニック
こんにちは(・∀・)

長島茂雄さんと、松井秀喜さんの
国民栄誉賞受賞が決まったようですね。

巨人ファンとしては、嬉しい限りです。

二人一緒に受賞というのも素晴らしいですね。


さて今日の英語問題です。

「全面戦争」
は英語で表すとどうなるでしょうか


~答えは最後に~



では、英語教材の紹介です。

☆★☆ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ 

TOEICがすぐに100点アップする究極の36の解法テクニック


TOEICの点数がすぐに簡単に上がったら・・・
そんなあなたに朗報です。
この教材を読めば、高得点ゲットのコツがわかります。


本教材「TOEICがすぐに100点アップする究極の36の解法テクニック」は
PDF29ページの本格的なTOEIC必勝テキストとなっております。

今ならなんと、

オンライン英会話体験レッスン特典付きです!
(3回分の授業がわずか980円で受けられます)

オンライン英会話の大御所「e英会話」が提供する、
3万人以上が受講した本格的サービスです。


テキストはPDFファイル形式なので、決済後すぐにダウンロードして手に入ります。
テキストの最後のページに、オンライン英会話特典情報が記されております。

3,980円で販売しております。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓



─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ☆★☆


それでは、問題の答えです。

「全面戦争」 は all-out war

と表現します。

all-out は 「全力をあげての」   「全面的な」  「総力戦の」
という形容詞です。



今日の雨で、桜は完全に散ってしまいそうです。
7日は花見でなくて枝見になるかな~(´・ω・`)
[2013/04/02 13:20] | 教材紹介 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
TOEICゲーム式学習法で300点UPの教材
こんにちは(^_^)v
本日2度目の更新です。

休んでた分を取り戻すためにも、
どんどん更新していこうと思います。


今日は、英語の語源の問題です。

「tycoon」
は、「大物実業家」を意味する単語で、
英字新聞でもしばしば目にするものですが、
この単語の語源は何でしょうか?

ヒント:日本の歴史に関係があります。

~答えは最後に~


では、英語教材の紹介です。

☆★☆ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ 

300点アップのTOEIC®テスト攻略法 <チェルシー式英語資格試験突破講座>

学生時代の英語学習と同じと勘違いしてコツコツ勉強。

これは、まったくのムダなのです。むしろ、マイナスでしかありません!

TOEICを受験したことがあるあなたなら、もうご存知のはずです。

TOEICは、独特の個性を持つ試験です。

ほぼ半日にもおよぶ拘束時間の長い試験の中で、
解答のための制限時間があったり、書き込みが禁止されていたりと、
TOEICには独特のルールがあります。

そのルール、つまり制限の中で精いっぱい自分の力を発揮する必要があります。

ですから、コツコツ地道に時間をかけて解答をするクセがついていたりすると、
決して高いスコアを取ることができないのです。

受験勉強での英語学習に慣れ親しんだ私たちは、つい完璧な答えを見つけ出そうと、
必死で、時間をかけて解答作業を行います。

TOEICでは、そんな完璧主義がスコアアップの妨げとなります。

高いスコアを得るためには、すばやく状況を判断し、
的確な解答を行うような瞬発力や、試験の中でのスタミナの配分など、
試験にチャレンジするためのテクニックやコツをマスターすることが重要なのです。

すばやく状況を判断し、的確な解答を行うような瞬発力や、
試験の中でのスタミナの配分など、
テクニックやコツをマスターできる新しい学習方法を身に付けてください。

でもそれって、まるでスポーツやゲームのトレーニングみたいですよね?

そうなんです!

TOEICは「ゲーム」なのです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
300点アップのTOEIC®テスト攻略法 <チェルシー式英語資格試験突破講座>

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ☆★☆

それでは問題の答えです。


「tycoon」は、
徳川将軍を意味する日本語の 「大君(たいくん)」 が語源です。

ここから、とくに実業界などの 「大御所」、「大物」、「大物実力者」
といった意味に転用されるようになったのです。



金曜日からプロ野球が開幕しましたね。
今年は、菅野選手、大谷選手、藤浪選手と
楽しみな新人選手が多いです。
プロ野球界を大いに盛り上げてくれることを
期待しています(^O^)
[2013/04/01 10:02] | 教材紹介 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
超速 英語育成プログラムの紹介
おはようございます(^o^)

本日2回目の投稿です。

昨日はドラえもんの「新魔界大冒険」があっていたので、
「もっと TOEIC(R)TEST DS トレーニング」で単語を覚えながら
見ていました。

タイムマシーンを使って、現実世界に戻ろうとした
ドラえもん達をメジューサが追いかけて来たシーンは
恐怖を覚えました。

子どもは確実にトラウマになっていることでしょう。



それでは今日も英語の問題です

日本語でもおなじみの UFO は
英語で何の略でしょう。



~答えは最後に~


本日は、
メルマガ発行部数も10万部を超え、まぐまぐの語学部門では
メルマガ発行部数ランキング断トツで第1位をキープ
されている藤永丈司先生が講師・開発を努める
商品の紹介です。


☆★☆ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ── ─ ─ ─ ─ ─ 

『7日間でネイティブ脳を作る「超速」英語育成プログラム』

今回の英語マスタープログラムでは、
リスニング編、単語編、文法編、スピーキング編の
4つのステップに従うだけ。
言われるがまま進めていけば、いかに英語上達に違いが出るのかが実感できるでしょう。

藤永氏自身が“勉強嫌い”であることからも、
カラクリは単純。“誰でも簡単にできるトレーニング”です。

もし、英語がスラスラ話せるのなら、
これからどんな人生にしたいですか?




─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ── ─ ─ ─ ─ ─ ☆★☆


問題の答えです。

UFOは

unidentified flying object 「未確認飛行物体」

の略です。


identify は 「(正体・身元を)確認する」 という動詞。

その過去分詞 identified に否定の接頭辞 un- がついた
unidentified は 「未確認の」 「身元(正体)不明の」
という形容詞となっています。

identify はTOEICでも出てくる単語ですので
覚えておきましょう。
[2013/03/16 09:38] | 教材紹介 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
アメリカのESL教授が絶賛!!
こんにちは(*^_^*)

引越しの荷物を少なくするため、
昨日は古本屋さんに行って、読まなくなった本を
売ってきました。

古いすぎて買い取ってもらえなかったものも
たくさんありましたが、
それでも合計で4,000円以上になりました。

新しい家具購入の足しにしようと思います。


では、今日の問題です

今日は英語⇒日本語の問題です。

(the) Americas はどういう意味でしょうか。

America に複数形のsがついた形。
感の良い人なら分かると思います。


~答えは最後に~


今日も英語の教材を一つ紹介します。

☆★☆ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─

英語が自由に話せるようになり、

TOEIC の点が飛躍的に上がる待望の英語習得システム(特許申請中)




YouCanSpeak(ユーキャンスピーク・YCS)は
「英語スピーキング自動習得プログラム」です。
英語が自由に話せるようになるには、
瞬時に『英語を話す(スピーキング)』ことができるようになるための学習が必要不可欠です。

しかし、日本の英語教育環境においては、
どうしても文法用語を用いての分析的理解に目が向けられてしまい、
英語習得の本来の姿である「意味と音声の合体作業」からかけ離れているので、
瞬時に英語を話す能力がなかなか身に付きません。

YCSは、インターネットがつながっていれば、
『英語を話す(スピーキング)』学習がいつでもどこでも可能で、
中学2年程度の英語力があれば、誰でも英語が自由に話せるようにプログラムされています。

『英語が自由に話せる』とは、
思ったことが何でも瞬間的に英語音声に変換出来ることを意味し、
また刻々と変化して行く会話の内容に合わせて
何でも自由に表現できることを意味します。

多くの英語教材、あるいは会話レッスンがある特定の場面でしか通用しない
【目的型の】スピーキング学習であるのに対し、
YCSは独自の理論に基づいた【全発想領域カバー型の】スピーキング学習であるので、
臨機応変に会話を進めて行くことが出来るようになります。

「本当に話せるようになるのだろうか?」とか
「自分には語学能力がないのでは?」など、
余計なことを考える必要はありません。
プログラムに沿って少しづつ習得して行けば、
やがて信じられないほど、英語のスピーキング力が自然と身についていきます。

下のバーナーから広告を見ることができます。
お試し版もあるので、お気軽にどうぞ。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓




─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ☆★☆

では、問題の答えです


America を複数形にした the Americas は、
the North America 「北アメリカ」、the Central America 「中央アメリカ」、
South America 「南アメリカ」 を合わせた 「北・中・南米」 を表し、
「アメリカ大陸」 全体を意味します。



アルゼンチンのベルゴリオ枢機卿(すうききょう)が
266代目のローマカトリック法王に、選出されましたね。

欧州以外から法王が選ばれる
のは1300年ぶりで、アメリカ大陸出身者は初めてとのことです。
[2013/03/15 14:14] | 教材紹介 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
| ホーム | 次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。